あなたのビジネスやご商売にホームページは必要かを一緒に考える!

ホームページが必要かどうか分らないあなたへ

ホームページが、

あなたのビジネスやご商売にとって必要かどうかが分からないのは、

 

今現在のホームページとはどのようなものか!

 

を知らないからです。

 

ホームページがどのようなものなのかを知らなければ、

ホームページが必要かどうかの判断のしようがありません。

あたりまえのことです。

今現在のホームページとはどのようなものなのかを知らないと

その現在のホームページとはどういうものなのかが分からないと、

ホームページを

 

「持つ意味があるのか」

「利用価値があるのか」

 

が、分からないからです。

 

では、

どのようなことが分からなくて

判断がつかないのか?

ホームページを作る目的と役割!

先ずは、

あなたのビジネスやご商売で、

ホームページをどのように利用したら良いかが

悪いかが分かりません。

 

これが分からなければ当然ですが、

どのようなホームページを作ればよいかが分かりません。

 

あたりまえです!

ホームページの費用対効果

ホームページをどのように利用したらよいかが分からないと、

ホームページを作る費用対効果が分かりません。

 

費用対効果が分からないということは、

ホームページを作ることが、

あなたのビジネスやご商売にとって利益をもたらすのか、

それとも負担になるのかが分からないのです。

現在のホームページとはどのようなものなのかが分かると!

では、

現在のホームページとはどのようなものなのかが分かると、

どのようなことが分かってくるのか?

ホームページの利用方法

あなたのビジネスやご商売にとって、

ホームページを

どのように使ったら良いのかが分かってきます。

 

このホームページの利用方法が分かってくると、

ホームページは、

色々な用途と目的で使えることが分かります。

 

そして、

ホームページとは、

ある目的を達成するっために作るということが分かり、

どのようなホームページを作ったら良いかが

分かってきます。

ホームページとは何か?

あなたのビジネスやご商売において、

ホームページを使うということは、

ある目的を達成するための

 

手段のひとつ

 

ということです。

 

そして、

その目的を達成するために作ったホームページは、

目的を達成するための

 

道具

 

ということです。

 

ですから目的が変われば、

その別の目的のためのホームページという道具が必要となります。

 

私はこの考えから目的別に

 

スマホ対応パソコンサイト 28

スマホ専用サイト 8

 

計36(2018.04.30.現在)のホームページを自作し、

その目的にあった更新運用管理も

私自身が行っています。

 

今ご覧のこのサイトも

そのうちのひとつです。

ホームページWebサイトの進歩と変化

インターネットを利用する人の進歩と変化、

インターネット環境の進歩と変化。

 

そして、

ホームページを作る技術の進歩と変化を知り、

現在のインターネット事情と

ホームページ事情を知ることがとても大切です。

インターネットを利用する人の進歩と変化

ホームページが普及し始めたころは、

検索ユーザー(ネットを利用する人)の技術や知識は乏しく、

検索する文字は名詞か名前でしたが、

今はどうでしょう?

 

検索ユーザーの知識や検索技術が向上し、

検索ユーザーの目的がはっきりしていて、

自分の知りたいことを

検索入力枠に入力して検索します。

 

ただ、

何かのきっかけで

あなたの存在を知った人は、

名詞や名前を入力して検索します。

インターネットを利用する機械器具の技術の進歩

ホームページが出現したころは、

パソコンを使ってのインターネット利用が前提でしたが、

近年大きな変化がありました。

 

それは、

スマートフォンの普及です。

 

普及とともにスマホ自体の性能もよくなり、

音声入力の技術の向上によって、

インターネットを利用しない人の

最大の理由だった

 

文字の入力!

 

を することなく検索できるのです。

 

これにより、

今までインターネットを利用していなかった層、

パソコンの苦手な人たち、

特に女性や高齢者が

インターネットを利用する検索ユーザーになったのです。

 

しかも、

一般消費者のインターネットのサイトへのアクセスは、

60%以上がスマートフォンからです。

 

この変化により、

嫌(いや)をなしにも

ホームページ事情が大きく変わり始めています。

 

ビジネスやご商売によっては、

天地を逆にするぐらいの大変化です。

参考動画 マーケティングとコピーライティングの専門家

必ず押さえておきたい集客サイトの掟(約13分)

インターネットの環境の変化

2014年にホームページWebサイトの数は、

10億を超えています。

 

もちろん何かの事情で無くなるサイトもありますが、

それをはるかに上回る数のサイトが日々増え続けているのです。

 

そこで、

どういうことになるかをちょっと考えてみてください!

 

ホームページが普及され始めたころは、

ホームページWebサイトの数も少なく、

検索されて1ページ目に表示されなければダメだと

言われていましたが、

ホームページWebサイトの数が増えるにつれ今では、

せめて3ページ目(30位)以内に検索表示されれば良いと

言われるようになっています。

 

そんな飽和状態の現状で、

自分の思惑(おもわく)どおりに

上位に検索表示が本当にできると思いますか?

 

しかも、

古いサイトほど検索順位に優遇されています。

(ただし定期的に更新されているホームページに限りますが)

 

新規参入者は、

その厳しい状況の中に飛び込むわけです。

 

大企業や大手企業などの

資金が豊富にあるところは別として、

小規模事業者にとっては、

嵐の中の太平洋に

手こぎの船で飛び出すようなものです。

ホームページ作成運用管理システムの進歩と変化

私はこのことが、

ホームページの在り方や存在価値を大きく変える

最大の変化だと考えています。

 

なぜかといいますと、

今の私がそうですが、

ホームページは自分で作れて、

更新や運用管理もできる時代になっているのです。

 

システムと言うと難しいように感じますが、

要するにアプリケーションソフトのようなもので、

マイクロソフトのワードやパワーポイントを

覚えるのと同じように

使い方を覚えればいいわけです。

 

運用と管理は、

日々の努力や体験の積み重ねで知識が蓄積されますので、

できるようになるのは時間の問題です。

一歩先行くホームページ戦略を!

これができるようになると、

上記に書いた進歩と変化による各問題が

全て自分しだいということになるのです。

 

そして、

あなたにとっての最大の利益は

 

そのことに気づいて取り組んでいる人が

まだ極わずかしかいない

 

ということです。

 

それはどのようなことを意味するかといいますと、

ホームページ戦略で

常に一歩先を行くことができると言うことです。

 

常に努力していれば

常に世間より一歩先の

ホームページ戦略ができるわけです。

 

私自身このシステムを使い、

ホームページを28サイト、

スマートフォン専用ホームページを8サイト自作し、

全て私が更新運用管理をしています。

 

この私が、

あなた様の担当とサポートをいたしますので、

専門用語を分かりやすい言葉に代え、

 分かりやすくお話しいたします。

お問い合わせからの流れ

ホームページのお悩みご相談のお電話をいただくと

ホームページのお悩みやご相談の電話があると、

先ずはあなた様のところへ訪問し、

 

「現在のホームページとはどのようなものなのか」

 

を、しっかりとお話しします。

もちろん、

売り込みやセールスは一切しませんから安心してお電話ください。

 

お教えするには1時間ぐらいかかることもありますので、

時間は多めにとってください。

 

そしてあなたは、

私をしっかりと見定めてください。

ホームページ相談の最訪問のお電話があると

更に詳しく、

あなたのビジネスやご商売にとっての、

ホームページの具体的なお話しをします。

 

あなた様の質問や疑問も具体的に準備をしておいてください。

 

話しが終わりましたら

私はさっさと帰ります。

 

あとは

あなた様の判断です。

 

【一言】

ホームページは、

第三者から進められて作るものではありません。

 

あなた自身が 

 

ホームページとはどのようなものなのか

 

を良く理解し、

あなたのビジネスやご商売にとって、

ホームページが必要だとあなたが判断したら作ることです。

 

なぜかといいますと、

ホームページを「あまり必要性はない」と思っている人が

ホームページを作っても、

ホームページに対する知識を受け付けないからです。

 

周りがホームページを持っているから、

自分も作っただけという

「道具」ではなく「持ち物」だからです。

 

経営コンサルタント 島倉大輔 氏 が中小零細企業の現実を語る

あなた様から電話があると私(新井)が電話にでます。私は営業マンではなく実務者ですので、売り込みやセールスは一切しません。あなたが正しい判断をできるように、本当のことをお話しするだけです。

〒338-0823 埼玉県さいたま市桜区栄和6-7-9-202
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